2012年04月13日

小学3年生の小説?【おはよう短編小説】歩きタバコをしている人は地獄に落ちてほしい / 二度と太陽を拝めない死に方が望ましい

これは小学生が書いた文章じゃ無いように思えますが。

ただ実際に純粋な子供からすれば、これくらい嫌われても当然なほど臭いですし、今の子供はタバコの害を知ってたりするので、絶対ありえないとも言えません。

内容的には、歩きタバコしない喫煙者らしい台詞は出るものの、室内空間で受動喫煙させる事への批判が無いのも、何か変な感じのする文章ですが。

元記事:【おはよう短編小説】歩きタバコをしている人は地獄に落ちてほしい / 二度と太陽を拝めない死に方が望ましい | ロケットニュース24(記事全体・ソース確認はリンク先参照)
posted by 美人薄煙 at 01:41 | Comment(0) | 体験/コラム/他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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