2012年09月01日

税金泥棒の怠慢職員、喫煙の注意を受ければ威圧する

大阪の喫煙職員の身勝手さは際限が無い。

これはオープンにしていく橋下の方針があって始めて露呈してきた事で、それ以前から当たり前の事のように行われてきた、負の側面である。当然方針として打ち出してない他の地域の職員も、このような喫煙職員が居る事は容易に想像出来る。

近い京都も大阪と同じ、特別枠による公務員採用を行っている。大阪と同じく麻薬常習者の逮捕者が出ているが、ゲートウェイドラッグであるタバコ常習者も多いと察する要素は盛りだくさんである。他の地域でも覚醒剤検査を拒否する、明らかに怪しい職員が居る。

国民の監視の無いのをいいことにタバコを簡単な入口として、エスカレートする税金泥棒による横暴とモラルハザード、大阪だけでなく広く全国で厳しく追及しなければならない問題である。

元記事:大阪市の技能職員 喫煙で停職6カ月 態度変わらず上司を威圧も ― スポニチ Sponichi Annex 社会(記事全体・ソース確認はリンク先参照)
"大阪市は28日、勤務中に喫煙を繰り返したとして、市環境局のごみ焼却場に勤務する男性技能職員(44)を、停職6カ月の懲戒処分にした。

 市によると、職員は今年3月下旬以降、勤務中に喫煙しないよう上司から再三指導を受けたが、6月1日にもたばこを吸っているのが同僚に目撃された。4月には指導した上司に対し、大声で威圧するなどしていた。"
posted by 美人薄煙 at 01:41 | Comment(0) | 事故/事件/犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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